2008年6月
『お役に立ち隊』を結成しました。
隊長・八木秀樹(38才)、副隊長・海老原俊久(29才)が隊員です。八木隊長は水道工事及び監理を12年経験し、海老原副隊長は左官工事を3年経験しています。
職人さんに頼むほどでもない作業、どこに頼んだら良いのか判断しずらい作業、困った時に気軽に呼んでいただける存在、それが『お役に立ち隊』の使命です。
創業理念を『仕事とは人の役にたつこと』とし、ホームケアが誕生して今年で10年になります。
リフォームの仕事、耐震補強工事の仕事、福祉介護の仕事から、大変に多くのことを学びました。
そのひとつに、人の身体・精神も、住宅も、こまめにお手入れをすると、ず~っと、元気を持続できるということ、いったん悪化させてしまうと元に戻すのが大変なこと、があります。「もう少し早く相談していただければ・・・」何度も経験した「もう少し早く」の思い。
どうしたら、もっと、お役に立てるのだろう。
「そうだ、『お役に立ち隊』の結成だ。」 六月一日、朝シャンの最中に思いつき、「これなら絶対に役に立てる。」泡だらけの頭で出てきてしまいました。
『お役に立ち隊』の隊員は毎日猛特訓、お役に立てる準備をしています。どうか気軽に呼んでください。建築、耐震補強、福祉介護の専門家もバックアップしています。安心して相談してください。ステキな笑顔も猛特訓中です、その成果も楽しみに呼んでください。
(廣井)



